佐野短期大学では、前学長谷島一嘉が平成21年3月31日をもちまして、任期満了のため退任いたしました。 4月1日より新学長に輿水 優(こしみず まさる)が就任いたしましたので、お知らせいたします。 新学長の略歴は下記のとおりです。
輿水 優 略歴
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平成20年6月4日に開設したこのプログラムは、児童福祉専攻の専門講師や学生がスタッフとなり8月〜9月を除く12月まで毎週水曜日、午前10時から正午まで、未就園の乳幼児とお母さん・保護者の方々に本学の保育ルームを開放しています。ここでは、様々な活動を通してお子さん同士の交流やお母さん同士の交流の場となっています。今後は、子育ての悩み、子どもの健康、発達相談などにも対応していきたいと思っています。
8/3(日)・8/10(日)・8/24(日)受付9:00、開始10:00に開催されます。内容は、全体説明(当日のスケジュール、イベント紹介など)の後、各学科専攻体験学習、大学概要・入試説明、入学試験体験、就職・編入説明、なんでも相談、学食体験がプログラムされ、各プログラムの参加はフリーとなります。詳しくはホームページでご確認ください。
この度、本学、中野善達先生が、文部科学省の推薦を受け内閣総理大臣表彰を受賞しました。「大学において聴覚障害教育に関する研究に尽力し、聾学校教員の養成に努めると伴に、外国の文献を紹介するなどして、聴覚障害教育の発展に寄与した。また、特殊教育学会の理事長として、研究分野の取りまとめも行い、こうした知見を文部科学省の会議において提言し、教育の充実に貢献している。」として、その功績が認められたものです。
第1回のさの子育て応援広場を、平成20年2月27日(水)10:30から佐野市文化会館大ホールで開催します。 本学の教育方針でもある「地域社会に奉仕する」旨の精神に則り、佐野市との連携により 実施。地域並びに地域の公・私立保育園、幼稚園との関係を強化し、幼児の心の世界を率直にありのままに表現する機会を提供することによって、幼児の情操を培い、表現、創造、感性豊かな保育の推進を図ると伴に子育て支援に寄与するものです。
第5回目の児童福祉専攻卒業研究発表会を平成20年2月27日(水)13:00から佐野市文化会館大ホールで開催します。 午前中に開催される「さの子育て応援広場」に引き続き本学、児童福祉専攻2年生が2年間で培った幼児教育専門科目に係る表現発表を行うものです。内容は、総合演習「幼児体育」「児童文化」、音楽W「うたのおにいさん・おねえさん」、オペレッタ「真夏の夜の夢」、アンサンブル演奏「ジブリ」、ピアノソロ演奏「モーツアルト他作品」です。